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2016バレンタインチョコの人気ランキング ロイズ・ゴディバ・リンツ

 

有名ブランドのチョコレート商品は沢山あれど、2016年のバレンタインデーに人気の高級チョコレートは誰しも気になりますよね。

 

2月14日に異性へ送られるチョコレートメーカーを人気ランキングからピックアップしてみました。

 

第3位 GODIVA(ゴディバ)

一粒一粒が全く異なるデコレーションでプレミア感満載なベルギーのチョコレートブランドGODIVA。世界80カ国以上に進出、450か所以上の直営店があるギフトチョコレート界の重鎮。お値段も高級な部類で、本気の気持ちを相手に伝えられる本命チョコの定番ですね。

 

バレンタインにオススメのギフトセットも充実しています。毎年この時期に新作バレンタインデーチョコが百貨店のデパ地下に取り揃えられ、女性が作る長蛇の列がお茶の間を賑わせます。

 

丁寧に凝ったトリュフ系チョコレートの数々。日本向けには奄美大島産黒蜜を使用したガナッシュをダークチョコとミルクチョコレートで囲ったりしていて、素材に妥協しない姿勢が伺えます。

 

第2位 Lindt(リンツ)

スイスチョコレートの雄、リンツのチョコが日本のマダム御用達ブランドとして定着し、チョコレート人気ランキングでも常に上位へ顔を出しています。正式名称はリンツ&シュプルングリーといいます。なお、アメリカのギラデリチョコレートもリンツの子会社となっています。

 

リンドール(LINDOR)と呼ばれる球体状のチョコレート内にトローリと魅惑の口溶けがたまらないチョコレートソースが入った主力商品が世界中で愛されています。一粒づつの個包装なので日常に気軽な食べ方も。バレンタイン限定のリンドールギフトボックスもこの季節に好評です。

 

ゴディバは知っていてもリンツは知らない、そんな男性って意外と多いかもしれません。リンツチョコは大人の味がする、分かる人には分かるチョコブランドだといえます。

 

第1位 ROYCE'(ロイズ)

 

人気ランキングの上位をほぼ独占する大人気チョコレートブランドのロイズです。このロイズコンフェクトはカッコイイ名称から海外メーカーと勘違いしがちですが、札幌市を中心に北海道内に直営店を展開する日本企業です。が、ニューヨーク、シンガポール、香港、ウラジオストクなど世界市場へも進出が目覚ましいグローバルメーカーでもあります。

 

ロイズといえば生チョコが思い浮かぶほど生チョコレートが有名ですね。お口の中で冷たくトロける食感と味がクセになる美味しさ。お土産やプレゼント用に最適ですし、値段がお手頃なため普段のおやつ用にもリピーターが多いベストセラー商品です。

 

だからバレンタインでプレゼントするチョコにもピッタリ。生チョコは手作りするのにコツが要りますから、自信の無い方は確実に喜ばれるロイズの生チョコにしときましょう。

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